大手町の北欧雑貨店「Piröleikki(ピロレイッキ)」のアナグラムから生まれたPier Lokki (ピエラロッキ)。Pier Lokki (ピエラロッキ)では、ヴィンテージから作家ものの作品、現地や工房などで、文化や伝統を感じてセレクトされた雑貨が幅広くそろっています。

伝統や文化、作家の世界が感じられる雑貨店

「Pier Lokki (ピエラロッキ)」【広島市中区本川町】

鳥越ビル3階にあるPier Lokki (ピエラロッキ)では、ヴィンテージから作家もの、プロダクトなど幅広いジャンルの作品、雑貨を扱っています。

 

いつ見ても楽しさがある!飽きない一点ものの奥深さ

窓から外を覗けば、本川町の街並みが広がっております。

 

『作家・栗原志歩さんの泡ガラス』

「水」「石」「光」をテーマにガラス作品をつくっているのだとか。

光を当てた角度によっては、きらきら輝いているようにも見えます。

耳をすませば、コポコポと水泡の音が聴こえてきそうです。

 

『作家・ipsilonさんの時計』

店の雰囲気に合わせて制作された腕時計は、男女選ばず使える、シックなデザイン。

手作りならではの、オリジナリティ溢れる腕時計です。

 

『陶芸家・降幡未来さんの鳥一輪挿し』

一つ一つ愛情を込めて作られた鳥の一輪挿し。背丈、表情、形はどれも違います。

かわいい表情に思わず、連れて帰りたくなります。

 

『植物図鑑のアンティーク・リトグラフ』

日本ではなかなか手にできない、国外からの商品も扱っています。

リトグラフとは版画の一種です。その技法が使われた作品は今でも人を魅了し続けています。

時期によっては、展示販売、ワークショップなども実施しています。

 

一点ものが多い「Pier Lokki (ピエラロッキ)」では、商品が入れ替わるため、そこにはいつ見ても飽きない楽しさがあります。あなたも暮らしにアクセントを!気になる雑貨を探してみて。

Pier Lokki (ピエラロッキ)